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[724NTLR-013] サエ

メーカー: 卑劣な男に眠らされた女たち
収録時間: 58min
品番: 724NTLR-013
配信開始日: 2023/10/14
シリーズ:
レーベル:
ジャンル: フルハイビジョン(FHD) 配信専用 素人 巨乳 イタズラ
対応デバイス: Windows/Mac , iPhone/Android

美容に効くという新商品の飲料についてのアンケート回答と称して、街中の女性に声をかける。
実は、その飲料には●が仕込まれており、飲むと昏●してしまうのだ。

「お忙しいところすみません。新商品の飲み物を飲んでいただいて、簡単なアンケートに答えていただきたいんですけど」
「そんなに時間がかからないんならいいですけど」

意外とあっさりと承諾してくれた。
応じてくれたのは、程よい肉付きの若い女性で、美味しそうな身体をしてそうな感じだ。
ゲットした獲物の彼女を事務所に連れていく。

「こちらが新しい商品です。簡単な説明なんですけど、一度、茶葉の方を冷凍して、苦みを最大限に少なくしています。飲んでいただいて、感想の方をこちらに記入していただければと思います」

簡単な説明をして退室するとすぐに飲み物の試飲を始める彼女。
数分もしないうちに眠気を感じ始め、すぐに眠ってしまった。

「失礼します。大丈夫ですか?」

こちらの問いかけに何も反応を示さない彼女。
身体に触れても、起きる気配はまったくない。
早速俺は、耳の匂いを嗅ぎ、スカートをめくり上げ、ピンク色のパンティを鑑賞する。
股も開き、再びじっくりと鑑賞。
色白な太ももは、健康的な印象を受ける。
そしてキス。
柔らかい唇にちゅうちゅうしてみる。
もちろん無反応だが気持ちいい。
服の上からオッパイを触ってモミモミする。
完全に好き放題状態だ。
大きなオッパイで、いくら揉みしだいても、目覚める素振りは見えない。
我慢できなくなって、その場で服のボタンを外し、オッパイを直接撫でまわしてみた。
服を着ていても大きく見えるオッパイは、脱がすと想像以上のボリュームの超巨乳!
大きなおっぱいと白いお腹に、思わず顔を埋めてしまう。

「よいしょ、と」

俺は彼女を抱えて、ソファーのある部屋に移動した。
ソファーに横たわる彼女。
ぐっすりと眠りこけている。
オッパイの存在感が高くて、ついつい揉みたくなってしまう。
ブラジャーをずらすと、きれいな乳首が快感に硬くなっていて、活きが良い感じ。
それにしても揉み応えがあるオッパイだ。

「起きないでよ、頼むよ」

ベロベロと舌を這わせて、彼女の唇を吸い上げてみる。
口の中に強引に舌を入れて、濃密な接吻も楽しみ、口の中まで●●てみる。
その流れで乳首も舐めまわし、彼女の身体を味わっていく。
存分に上半身を堪能したら、スカートをまくり上げ、股を開かせて、下半身も征服する。
股間周辺をじっくりといじくりまくる。

「ちょっとお尻も見せてよ」

足を抱えて、尻肉をまさぐっていく。
さらにパンティをずらして、マ○コの穴を鑑賞。
マン毛の量が少ないようだ。
そして敏感なクリトリスをピンポイントで吸い上げ、クンニ!
指を挿入すると、気持ちの良いマ◯コの中は快感にぬるんぬるんになっていて、すでに濡れている。
マ◯コをタップするとピチャピチャと音が立つほど。

快感に無意識で反応してしまうのか、時々手を動かしたり、首を振ったりする瞬間もあるが、起きているわけではないようだ。
チ○ポを露出して、まずは彼女の手で握らせ、シコシコと手コキの感触を堪能。
さらにやりたかったオッパイの谷間にチ○ポ持って行きパイズリを楽しむ。
興奮してギンギンに勃起すると、そのカッチカチのチ◯コで彼女の顔にパチパチと打ち付けたりしてイタズラしてみる。
そして口を開けさせて、その中に突っ込んでのフェラの感触を楽しむ。

「ちょっと失礼するよ」

パンティをずらしチ○ポを挿入して、とうとうセックス開始。
ハメながらキスをしたりと、欲望をぶつけるが、やはり彼女が起きる様子はなく、まさに好き放題。
ピストンの振動でオッパイがブルンブルン揺れるのを見ると興奮する。
重量感が存分に伝わってくるのもいい感じだ。
彼女の身体を横に向けて、違った体位でマ○コの感触も確かめ、一層ピストンのスピードが激しくなっていく。

「ちょっと、お尻を見せて欲しいな」

今度は彼女を下に向かせて、お尻を突き出させ、アナルも鑑賞。
しばし眺めた後は、寝バックの体勢でチ○ポを突っ込み、再びピストンを繰り出して、極上マ○コを味わいまくる。

「いいオマ○コだ。奥まで挿れると、やばいな」

ギンギンのチ○ポを根元まで挿入してハメつくす。
抜き差しを繰り返し、再び正常位に体位を戻し、ズコズコとチ○ポの出し入れで快感を味わう。
大きく股を開かされているので、ハメられてるマ◯コが丸見えでいやらしい!。

「なに、イビキかいてるじゃん」

激しいセックスをお見舞いされていても、昏●状態が続いている。
安心し切ってチ○ポの出し入れを激しくする。
ピストンでマ◯コを突きまくると、余りの快感に、こっちが限界に達してしまった。
思わずマ○コからチ○ポを引き抜いて、彼女の太ももにザーメンを発射した。
気持ちよすぎて大量のザーメンは色も濃い。
しかし余韻を楽しんでいる暇はない。
彼女を元に戻しておかないといけない。
すぐにザーメンをティッシュで拭き取って、パンティの形を整え、見えている乳首をブラジャーで覆い、衣服のボタンを締めた…。
これで元の状態になった。
そして彼女の身体を抱えて、アンケートの記入をお願いした部屋に移動した。
彼女を椅子に座らせ、髪の毛を整えて完全に元通り。

「すいません、大丈夫ですか?」
「すいません、なんか寝ちゃって」
「体調とか大丈夫ですか?」
「大丈夫です。ありがとうございます」

驚いたふりをしながら声をかける俺。
彼女はまだボーっとしている感じだ。
そんな彼女に謝礼のクオカードを渡して、出口まで彼女を見送った。
こうして今回の昏●セックスも大成功。
やはり●の効果は絶大だった。

https://www.extmatrix.com/files/ZURBMSMW/724NTLR-013-1080p.mp4.html

[724NTLR-009] ゆみ

メーカー: 卑劣な男に眠らされた女たち
収録時間: 49min
品番: 724NTLR-009
配信開始日: 2023/08/02
シリーズ:
レーベル:
ジャンル: 配信専用 フルハイビジョン(FHD) 素人 熟女 パイパン イタズラ
対応デバイス: Windows/Mac , iPhone/Android

美容に効く飲料のアンケートと称して街中で女性に声をかけていく。実はその飲料には媚●が仕込まれている。
飲むと昏●してしまう●だ。

「簡単なアンケートなんですけど、もし答えてくれたら、ク○カード2000円分、差し上げます」

声をかけたのは、妖艶な出で立ちの30代半ばの熟女。すぐに承諾してくれた彼女を、俺の事務所に案内する。

「こちら新製品のドリンクになります。美容によくて、ホルモンも活性化して…」

などと説明をする俺。試飲しながら、アンケートに答えてもらうよう促した。

「わかりました」

そして一旦退室した。

早速試飲を始める彼女。●仕込んであるとはまったく思っていないのだろう…。そしてアンケートの記入を始める。
…すると数分で机の上にバッタリと突っ伏して眠ってしまった。●の効果だ。

「ご記入は終わりましたか?」

様子を伺いながら部屋に入っていく俺。声をかけても、身体に触れても、彼女は熟●したまま…。
完全に昏●状態に陥った様子。まずはその場で彼女の首筋を舐めてみる…。眠ったままだ。服の上からオッパイを揉んでも、無反応で眠ったまま…。
スカートをめくり、パンティを拝見…。もう大丈夫!やりたい放題になった。

彼女を担いで部屋を移動し、ソファーに横たわせる。仰向けの体勢で眠っている状態。この無防備な姿はたまらない!
まずはオッパイを揉む。少し呻き声を上げる…。起きるか?と、思ったが眠ったままの呻き声。起きる気配はない。
眠っていても呻いてしまうとは敏感な身体だ。スカートめくって太ももを撫でてみる…。スベスベの感触だ。
横に向かせ、スケスケのパンティ越しにお尻を眺めもみもみ…。肉感的な美味しそうなお尻の感触。
パンティをずらし、アナルもじっくりと観察してみる。恥●な風景だ。

耳を舐めながら服のボタンをゆっくりと外す…。服をめくってブラジャー越しのオッパイが目の前に…!
かなりのボリュームだ。乳首が露出させられると、薄い色合いの乳輪が現れ、ツンととがった乳首…。

執拗なオッパイ揉みや乳首舐めに、またまた少し吐息を漏らす彼女。
もしかしたら夢の中でエッチな事をして感じているのかもしれない。
股を開いてパンティの上からマ○コのスジをいじくる…。調子に乗ってどんどん行為がエスカレートしていく。

そしてとうとうパンティを脱がす俺。毛のないパイパンマ○コが現れる…!
いじくって愛撫…。脱力のまま大きく股を開いているので派手に音を立てて荒々しいクンニに彼女のマ○コはとろとろに濡れている…。
指を入れると、クチュクチュと音を立て、濡れ具合も最高!
勃起状態の俺は、チ○ポを丸出しにして、彼女の手を使ってシコシコ。そしてそのまま口の中にチ○ポをねじ込んで、口の中…舌の感触も味わう。

「もっと気持ちよくなりたいですか?」

眠っている彼女に声をかけながら、正常位の体勢からセックスを開始!
パイパンマ○コにズボズボとチ○ポを出し入れしてのセックス。無反応だが、気持ちがいいので自然と腰の動きが激しくなってしまう俺。

ヌレヌレのマ○コの感触が気持ちいい!片足を広げて松葉崩しの体位に移行してチ○ポを根本奥まで突っ込む!
あまりの気持ちいいセックスで、思わずお尻をスパンキングしてしまった。
無抵抗の彼女にキスをしたり、オッパイを揉んだりしながらぬるぬるマ○コにチ○ポをヌキサシ…!思うがままにやりたい放題できるのが楽しい!

「あ~、気持ちいい」

この一言に尽きる。ひたすらピストンを繰り出す、本能のままの俺のセックスが続く…。

「奥まで入っていますよ。どうですか? しっかり奥まで挿れちゃいますからね」

眠っているけど、そう彼女に訴える俺。反応はない…。激しくチ○ポの出し入れをして快感を満喫する。
パイパンマ○コの中に俺のチ○ポがぬるぬると出たり入ったりするのがはっきり見える。
興奮する…!しばらくして俺は強い快感に我慢できなくなってしまった。

「あ、出ちゃいそうですよ。あ、出ちゃう」

俺は素早く彼女のマ○コからチ○ポを抜き出し、太ももの付け根にザーメンを放った…!
タップリと出たザーメン。彼女はM字開脚の体勢のまま、パイパンマ○コが丸出し…。
この格好…しばらく眺めていたいところだが、そうもいかない。目を覚ましてしまったらヤバイからだ。
丁寧にザーメンをティッシュで拭き取り、びしょ濡れのマ○コも吹いてきれいにした。何事も無かったようにパンティを履かせ、ブラジャーを戻して、服のボタンを締めて、元の状態に…。
これでセックスした痕跡は完全に消えた。

身支度を終えると俺は彼女の身体を抱き起こし、最初に通した部屋に移動した。アンケートを記入していた椅子に座らせ、カバンをかけて最初の状態に…。
そして何事もなかったかのように彼女に声をかけた。

「起きてください。大丈夫ですか?」

身体をゆすると、目を覚ます彼女。意識が朦朧としていて、事態が飲み込めない様子だ。昏●していたのだから無理もない。

「私、寝ちゃってました?」
「なんかお疲れのようで。寝不足とかですか?」
「そうですね。すいません寝ちゃって」

よかった…セックスした事実にはまったく気づいてない。無邪気な笑顔を見せながら、そう答えてくれた。

「こちらですね。駅への戻り方わかりますか?」

謝礼のク○カードを渡して、事務所を後にする彼女を見送った。こうして今回の昏●セックスも成功を収めた。

https://www.extmatrix.com/files/WGDA3MUC/724NTLR-009-1080p.mp4.html

[724NTLR-007] えりか

メーカー: 卑劣な男に眠らされた女たち
収録時間: 53min
品番: 724NTLR-007
配信開始日: 2023/06/06
シリーズ:
レーベル: 卑劣な男に眠らされた女たち
ジャンル: 配信専用 フルハイビジョン(FHD) 素人 美少女 淫乱・ハード系 パイパン 巨乳
対応デバイス: Windows/Mac , iPhone/Android

飲料に●を仕込む俺。その飲料のアンケート調査という名目で、街中で女の子に声をかけていく。
横断歩道を渡ってきたムッチリ体型の彼女に声をかける。不審がっている様子だが、強引に話を進めていく。時間は取らせない、謝礼が出る、といったことを話すと、わりとあっさりと承諾する彼女。愛想も良くて、性格も良さそうだ。

事務所までついてきた彼女に新商品と称する飲料の説明を行ない、アンケートへの記入を促す。そこで俺は一旦退室する。

早速、試飲しながらアンケートを記入していく彼女。しばらくすると、あくびをし、ウトウトし始める。襲ってきた●魔と戦っていた彼女だったが、ついにバタッと気絶するかのように眠ってしまった。

「アンケート書けましたか?」

時を見計らって声をかける俺。しかし完全に無反応だ。体をゆすっても、まったく起きる気配がない。●の効能により、どうやら熟●させることに成功したようだ。

首筋から腕を撫でたり、ミニスカートをめくったり、外して置いてあったマスクや髪の毛匂いも嗅いでいく。服の上からのオッパイ揉み。モチっとした肉感が伝わってくる。もちろん反応は見せず、嗅ぎたい放題、触り放題だ。

彼女を抱えて、別室へと移動する。ソファーに横たわって寝かされる彼女。ミニスカートから伸びる太ももが健康的で美味しそうだ。軽く口を開けている寝顔も可愛らしい。俺は再び、彼女の身体を撫でまわしていく。服の上からでも大きいとわかるオッパイは、やはり触り心地も抜群だ。

衣服のボタンが外され、薄い紫色のブラジャーが露わになった彼女。ふくよかなオッパイの谷間が眩いばかりだ。ブラジャーがめくられると、乳首も露わに…。いじくられると、寝ているのに硬く尖ってきて、身体の方は反応を示している様子。吐息も伝わってくる。いじるだけでは飽き足らず、チュパチュパと音を立てての乳首舐めも敢行。たっぷりと乳首を味わった後は、下半身を横に向けてスカートをめくり、今度はお尻を触っていく。お尻の肉付きも良くて、触り甲斐のある逸品だ。パンティの上からの尻穴周辺を触ったりと、本当にやりたい放題だ。

興奮が高まってくると、M字に開脚させて股間を覗き込んだり、マ○コの穴の筋を撫でたりと、行為がどんどんエスカレートしていく。そしてパンティをずらして、マ○コの穴を露出させ、陰唇を開いて直に穴の中を覗き込む。それだけでなく、クリトリスへの刺激も加えて、なかなかの執拗な責めだ。しかし昏●状態は続いている。

俺はハイヒールを脱がし、パンティも一気に脱がした。目の前に現れたのはパイパンマ○コ。大きく股を開いて、まじまじと股間を鑑賞する。無毛の恥丘、キレイなスジのマ○コの穴、ほくろも確認できる。もちろんアナルも丸見えだ。

剥き出しになった股間をいじくられる彼女。ベロベロと舌を遣ってのクンニもされている。やはり寝ていても身体の方は反応していて、マン汁が溢れて、ヌルリと指を飲み込んでいてイヤラシイ。マ○コの中への責めの後はキスしながらのクリトリス責め。

我慢できなくなった俺はチ○ポを出して、彼女の手を持っていって握らせる。シコシコと彼女の手を使ってのシゴきは、やはり格別の感触だ。柔らかい手の感触が素晴らしい。さらなる刺激を求めて、彼女の口の中にチ○ポを突っ込んでいく。舌の感触も気持ちいい。

そそり立つほど勃起したチ○ポ。彼女のマ○コも濡れており、準備万端だ。そしてズッポリとチ○ポを根元まで挿入し、ついにセックスが開始された。正常位の体勢での腰ピストン。アエギ声などはないが、生々しさを感じさせる。かなりの激しい腰の出し入れが続いていく。時折、キスも織り交ぜている。体位を松葉崩しに変え、さらにズコズコ。再び正常位に戻して腰を振り、バックにも体位変換する。大きなお尻だ。流れで寝バックの体位になり、抱きつきながらの交わりに移行。なかなか野獣的な光景だ。

俺は強い快感を得ながら、彼女のマ○コを堪能。思わず息が荒くなるが、発射を懸命に我慢して、寝バックから正常位に戻す。そして振り●ってチ○ポを突きまくった。数分間、強い快感を得たが、さすがに我慢できずに彼女の太ももに上々の勢いでザーメンを発射した。

パイパンマ○コのすぐ横の太ももがザーメンで汚れている。そのザーメンを素早く拭き取り、パンティも装着。衣服の乱れも直されて元の格好に…。そしてアンケートを記入していた部屋に戻される彼女。

「大丈夫ですか?」

肩に触れながら、そう声をかける俺。そこでようやく目を覚ます彼女。

「あっ、すいません!」
「お疲れみたいですね。大丈夫ですよ。これ、謝礼のクオカードになります」

少し戸惑っている様子の彼女に謝礼を渡すと、丁重なお礼の言葉を残した。

「私、寝てました?」
「すっかり熟●されてたみたいで…」

まだボーっとしている感じで、事務所を後にした。もちろんセックスを施された事実には、まったく気づいていないようだった。こうして今回の昏●セックスは終了した。

https://www.extmatrix.com/files/HYU7D6I4/724NTLR-007-1080p.mp4.html